【静岡県伊豆】滝好きにはたまらない!『萬城の滝キャンプ場』マイナスイオンを浴び木洩れ日溢れるサイトでリフレッシュキャンプ!

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萬城の滝キャンプ場場体験ブログ
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  1. 萬城の滝キャンプ場の魅力 滝好きキャンパーにおすすめ
  2. 萬城の滝キャンプ場 場内散策
    1. 萬城の滝キャンプ場 場内MAP
    2. 萬城の滝キャンプ場 場内散策の様子
  3. 萬城の滝キャンプ場 サイトの様子
    1. 萬城の滝キャンプ場 Aサイト
    2. 萬城の滝キャンプ場 Bサイト
    3. 萬城の滝キャンプ場 Cサイト
    4. 萬城の滝キャンプ場 地面の様子(C-10の場合)硬め
    5. 萬城の滝キャンプ場 おススメサイト 
      1. 萬城の滝キャンプ場 おススメサイト C-10
      2. 萬城の滝キャンプ場 おススメサイト B-1
      3. 萬城の滝キャンプ場 おススメサイト A-13
  4. 萬城の滝キャンプ場 施設の様子圧倒のデザイン カブトムシ型トイレ
    1. 萬城の滝キャンプ場 管理棟
    2. 萬城の滝キャンプ場 トイレ
      1. Aサイト(駐車場内) トイレ
      2. Bサイト トイレ
      3. Cサイト トイレ
    3. 萬城の滝キャンプ場 炊事場・水場
      1. Aサイト(駐車場横) 炊事場
      2. Bサイト 炊事場
      3. Cサイト(体験棟裏) 炊事場
    4. 萬城の滝キャンプ場 ゴミ捨て場&炭捨て場
    5. 萬城の滝キャンプ場 シャワー棟
    6. 萬城の滝キャンプ場 その他施設 洗濯機
    7. 萬城の滝キャンプ場 その他施設 川遊び・水遊び・広場
  5. 萬城の滝キャンプ場 みどころ 3つの滝
    1. 萬城の滝
    2. カーテン滝
    3. 小滝
  6. 【キャンプ場データ】 萬城の滝キャンプ場 基本情報
  7. 萬城の滝キャンプ場 まとめツーリングソロキャンパーとしての感想

萬城の滝キャンプ場の魅力 滝好きキャンパーにおすすめ

  • 滝好きにはたまらない好立地 滝まで歩いて行ける
  • ロケーションは木洩れ日溢れる林間サイト

萬城の滝キャンプ場。

名前に冠される萬城の滝に隣接するキャンプ場である。

萬城の滝とは高さ20m、幅5mの滝。
瀑布から飛び散るしぶきを身体全体に感じることのできる迫力の滝を堪能することができる。

萬城の滝のみならずエレガントな流れを見せるカーテン滝、
少し歩くが趣のある小滝と、趣のある三者三様の滝を堪能することができる立地に位置する。

キャンプ場でまず目を見張るのが受付前の駐車所にあるカブトムシ型のトイレ。

これからのキャンプに向けてワクワク感が鼓動する。

場内は木々が生い立ち、緑豊かなロケーション。

サイトは個々に区画されている。

木洩れ日を感じながらひとりで何か没頭するにも良い環境。

サイトにより搬入出は大変だが、比較にならないほどの満足感は得られるだろう。

設営の様子 
緑豊かな雰囲気
各区画に石製の机と椅子付
静かな夜 テントの灯りだけが場内に灯る

萬城の滝キャンプ場 場内散策

萬城の滝キャンプ場 場内MAP

萬城の滝キャンプ場 場内MAP (自作)

萬城の滝キャンプ場の様子。

撮影した場所に採番をしている。下記画像の番号が上記MAP上の番号場所で撮影した風景である。

萬城の滝キャンプ場 場内散策の様子

各所の場所はMAPで確認できるよう番号を付けた。

公道からのキャンプ場へのアプローチの様子、場内の様子を順に掲載する。

①公道から見える入り口。キャンプ場の看板が見える。
②キャンプ場入り口の様子。
③大きなカブトムシ型のトイレ。存在感が凄い。
④駐車場奥より。
⑤管理棟の様子。
⑥ここから場内散策を始める。左へ行くと萬城の滝。右方向へ進む。
⑦ペットは入場できません。
⑧分かれ道。車両は右側一方通行のため注意。Bサイトへは右へ下る。
⑨バンガローが現れる。
⑩バンガローが並ぶ。
⑪脇道へ進むと東屋があり、川遊びができる場所がある。
⑫Bサイト到達。
⑬Bサイトのメインになるトイレ外観。
⑭Bサイトを抜けて上り道。Cサイトとバンガローの間の道を振り返ったところ。
⑮Cサイトの荷物搬入口。停車可。駐車は不可。
⑧の位置に戻る。
⑯Cサイト、体験棟への入り口。
⑰体験棟まわりの広場。建物裏がCサイト。
⑱駐車場から見る炊事場。主にAサイト利用者用。
⑲『水遊び場』とあるが池垣のみあり当時水はなかった。
⑳駐車場からAサイトへアクセスする道。
㉑Aサイトの様子。奥(南へ)行くほど高くなる。
㉒公道を挟んで対面にもサイトがある。
㉓ここがAサイト東側の隅。一番高い位置。
㉔Aサイトを分断する公道。左側にカラーコーンがありアスファルトのスペースがある。
㉕キャンプ場入り口まで戻る。以上散策終了。

萬城の滝キャンプ場 サイトの様子

  • エリアはA,B,Cの3エリア
  • A:公道沿いで搬入出が便利サイトは狭めが多い
  • B:搬入出口、炊事場、トイレが近く利便性が高いサイトは広め
  • C:搬入出はやや手こずる静かで木洩れ日溢れるロケーション。サイト同士が離れておりプライベート感がある。

各エリアの様子を以下紹介する。

萬城の滝キャンプ場 Aサイト

Aサイト。公道より段々と高くなっている。
Aサイト。公道からみた東エリア。
Aサイト西エリア。手前からA-15,A-18,A16の様子。
Aサイト西エリア。A-19からの景色。管理棟が見える。
Aサイト西エリア、A20からみた南側の様子。

Aサイトは公道を中心にサイトが分断されている。

区画数は20番まで採番されているが17番が欠番しており計19区画。

サイト面積は約4m×約4mと小さ目。

公道側より段々と高くなり、更には南へ行くほど高くなっていく地形。

搬入出は道路沿いの為比較的楽

炊事場、トイレのアクセスは少し距離がある。

気になることは目の前に公道があり、一般車が通行する可能性があること。

萬城の滝キャンプ場 Bサイト

Cサイトより見たBサイトの様子

Bサイトはキャンプ場の奥、最東に位置する。

公道から最も遠く、静か。

区画数は7区画。

サイト面積は約5m×約7m他のサイトに比べ広め。

搬入出口、炊事場、トイレへのアクセスはどのサイトを選んでも近く利便性が高い。

また炊事場の屋根が大きく、急な雨をしのぐのにも良い環境。

但しサイト同士がやや隣接している。

萬城の滝キャンプ場 Cサイト

CサイトC-8からの様子。
各区画にはそれぞれ石製のテーブル、長椅子がある。
杉の木々で囲まれている。良い雰囲気。

Cサイトはキャンプ場の北東、体験棟の裏に位置する。

杉の木々に囲まれロケーションは最高。

区画間が離れており、他のサイトと比べるとプライベート感は高い。

区画数は10区画。

各区画にはもれなく石製の机と長椅子が設けられている。

サイト面積は約5m×約4mと少し狭く、張るテントを選ぶ。

体験棟裏にある炊事場へは比較的近いが、搬入出口、トイレへのアクセスは遠く利便性は決して高くはない。

特に一番近いトイレはオール和式。
洋式を求めるのであれば駐車場にあるカブトムシ型トイレを利用のこと。

萬城の滝キャンプ場 地面の様子(C-10の場合)硬め

今回利用したC-10サイトの地面の様子。

回りを区画され、底上げされている。

地面はやや硬め鍛造ペグをおススメする。

グランドシートを敷くと白く汚れる。石灰岩か?

萬城の滝キャンプ場 おススメサイト 

萬城の滝キャンプ場の各サイト毎に用途や趣が変わると思うが、おススメ順に紹介したいと思う。

萬城の滝キャンプ場 おススメサイト C-10

C-10の様子。
テント内からの眺め。

熟考した結果、今回利用したC-10はおススメできる場所だと思う。

他のサイトと比べると搬入口からはやや遠いが、それでもCサイト中では比較的近いほう。

水場、トイレもCサイト内ではまずまずの距離。

背後は森が広がっており、プライベート感を保ちつつ静かに過ごすことができるであろう。

但し区画面積が狭く、サーカスTCの場合区画内には収まらず設営には工夫が必要。

下記へ設営の様子を画像として掲載するので参考にしてほしい。

C-10に目いっぱいテントを広げた状態。
5角形の4つの頂点は区画内に収まるが1つ(画像テント左の角)はどうしてもはみ出してしまう。これが限界。
センターポールを立てた状態。ガイロープはどれも区画内から完全にはみ出してしまう。
なんとか焚き火ができるスペースを確保。

萬城の滝キャンプ場 おススメサイト B-1

B-1の様子。
他サイトと比べるとやや広い。

BサイトではこちらB-1人気が高いとのこと。

何故なら指定駐車場所に最も近く、炊事場、トイレのアクセスが良い。

但し、隣との距離が近すぎるのが気になるところ。

萬城の滝キャンプ場 おススメサイト A-13

A-13の様子。
A-13はAサイト中、高い位置にある。

Aサイトで選ぶならA-13がおススメ。

角で高台になっており、見下ろされることはない

プライベート感でいえばAサイトの西エリア(A-20,A-15)も悪くはないが、
施設への利便性、区画間の隣接具合を考慮するとこちらのほうが良いと考える。

萬城の滝キャンプ場 施設の様子圧倒のデザイン カブトムシ型トイレ

  • 駐車場にあるトイレが独創的で存在感が高い。
  • トイレは場内3カ所。
  • 炊事場は3カ所。
  • 燃えるごみは有料。リサイクルごみ(缶・ビン・ペットボトル)は廃棄可。
  • シャワーは管理棟内。
  • 洗濯機・乾燥機あり。
  • 川遊び、水遊び、広場もあるので遊び場が豊富。

萬城の滝キャンプ場 管理棟

管理棟外観。
受付の様子。
受付奥のコミュニティスペース。
薪が安い。なんと320円。
受付横に張り出されている料金表。
レンタル品リスト。

受付時間は8:30~17:00。

但し当日の売店利用時間は16:30頃までと言われたため後から薪等を買う場合には要確認。

夜間時間外の連絡先は伊豆市役所になる。

薪は杉、320円と安い。薪の他販売品は炭、着火剤、ごみ袋、氷。

レンタルは鉄板、網、テーブル。

萬城の滝キャンプ場 トイレ

トイレは場内3棟。

Aサイト利用者はカブトムシ型トイレを利用することになるだろう。大便器は洋式2つと和式1つの計3つ。

Bサイトは洋式1、和式1の計2つ。

Cサイトは和式2つのみ。

Aサイト(駐車場内) トイレ

駐車場に異彩を放つカブトムシ型トイレ。
カブトムシ型トイレ内観。
カブトムシ型トイレ 大便器は洋式2つ、和式1つ。
カブトムシ型トイレ 洋式トイレの様子。

Bサイト トイレ

Bサイトトイレ外観。
Bサイトトイレ 大便器。洋式、和式各1つずつ。

Cサイト トイレ

Cサイトトイレ外観。
Cサイトトイレ。ドアは押して入る。
Cサイトトイレ内観。
Cサイトトイレは全て和式。

萬城の滝キャンプ場 炊事場・水場

Aサイト利用者は駐車場横にある炊事場を利用。やや距離がある。

Bサイト炊事場は屋根が大きく、雨宿りや雨の時の撤収に便利。

Cサイト炊事場は体験棟裏に位置する。3カ所の中では規模は一番小さい。夜間は自動点灯する。

Aサイト(駐車場横) 炊事場

Aサイト炊事場(駐車場横)。

Bサイト 炊事場

Bサイト炊事場。

Cサイト(体験棟裏) 炊事場

Cサイト炊事場(体験棟裏)

萬城の滝キャンプ場 ゴミ捨て場&炭捨て場

ゴミ出しのルール。
管理棟にあるゴミ捨て場。
炭捨ては各区画にあるU字溝へ。

燃えるごみは有料で引き受け。受付で指定袋45ℓ100円で購入し廃棄の際は受付へ渡すことになる。

リサイクルごみ(缶・ビン・ペットボトル)は中をきれいに洗って廃棄可

炭、灰は各区画にあるU字溝に廃棄するよう案内がある。炭捨ては便利だ。

萬城の滝キャンプ場 シャワー棟

管理棟内のトイレ。
コイン式。

シャワーは管理棟内にある。24時間利用可能。

3分300円。

萬城の滝キャンプ場 その他施設 洗濯機

管理棟内にある。
洗濯機・乾燥機が2つずつ。コイン式。

こちらのキャンプ場には洗濯機・乾燥機がある。

洗濯機は1回200円。乾燥機は20分200円。

連泊者には嬉しい施設。

萬城の滝キャンプ場 その他施設 川遊び・水遊び・広場

アクティビティスペースとして川遊び、水遊び、広場がある。

場内MAP撮影場所⑪位置が川遊び場。川があり近くに東屋がある。

駐車場横に池らしきものがあり『水遊び場』となっていたが当時水ははっていなかった。撮影場所⑲位置。

体験棟まわりは広場になっておりキャッチボールやバドミントンに興じる人たちがいた。撮影場所⑰位置。

詳細は場内散策の様子を参照してほしい。

萬城の滝キャンプ場 みどころ 3つの滝

萬城の滝キャンプ場。

その名に冠する『萬城の滝』をはじめ、優雅な『カーテン滝』、こじんまりとしているが趣のある『小滝』3つの滝が楽しめる景勝地でもある。

是非ともその姿を見て、マイナスイオンを存分に味わってもらいたい。

萬城の滝

萬城の滝
滝にまつわる伝説

キャンプ場管理棟前から徒歩1分。

階段を下ると萬城の滝が現れる。

目の前に広がる大迫力の瀑布の様子。圧巻である。

カーテン滝

カーテン滝

カーテン滝までのアクセスはAサイトから延びる渓流遊歩道を歩き5分ほど。

なめらかでカーテンレースのような柔らかい感じの滝。

地面は滑るので近づきすぎには要注意。

小滝

小滝
小滝までの渓流遊歩道の様子

Aサイトから延びる渓流遊歩道を歩き10分ほどというが、体感的にもっとかかった気がする。

カーテン滝からの渓流道はワサビ園などがあり散策には良いコース。

公道からも行けるが目印が分かりずらいので渓流道から行ったほうが良いだろう。

萬城の滝より小滝のほが好きというひともいるらしい。

【キャンプ場データ】 萬城の滝キャンプ場 基本情報

萬城の滝キャンプ場予約方法は電話

ここでの費用は参考までに1区画バイク1台テント1張のデータとしている。

訪問年月2021/4曇りのち大雨
名称 萬城の滝キャンプ場 伊豆市 観光情報 特設サイト (city.izu.shizuoka.jp)
場所〒410-2515 静岡県伊豆市地蔵堂776−10558-83-2654
業態公営
ロケーション林間
サイト3エリア地面   硬 □☑□□□ 柔
サイト規模中規模36区画 他バンガロー施設あり
営業期間通年
予約方法電話予約制 ※3か月前より受付
in / out11:00~/~10:00
料金計 2,970円※バイク1台、テント1張、1名。
  (内訳)駐車料金なし
入場料 220円
施設利用料 2,750円/区画 ※6名まで
受付受付時間 8:30~17:00管理人常駐ではない。
売店 あり
レンタル あり 鉄板、網、テーブル
320円 ※針葉樹
設備トイレ:3棟水洗・洋式混合
風呂:なし/シャワー:あり管理棟内4ブース 3分 300円 24時間利用可
炊事場:3棟 
炭捨て場:区画内U字溝
その他施設洗濯機 1回200円, 乾燥機 20分200円
ごみ条件付き可燃えるゴミは有料。リサイクルごみは廃棄可。
直火の可否不可
薪の調達状況動植物採取不可の為易 □□□□☑ 難
電波状況普通 ※SB
客層ソロ □□☑□□ ファミリー
害虫・害獣ムカデ※体験情報  
管理棟までの路面状況一般道路沿い
サイト内路面状況舗装道路
スポットスーパーマーケットスーパーカドイケ中伊豆店 約6.6km
コンビニセブン-イレブン 伊豆市冷川店 約8.3km

萬城の滝キャンプ場 まとめツーリングソロキャンパーとしての感想

各サイト毎に三者三様特色があり、どこにテントを張ろうかと迷ってしまう。

区画によっては面積の大小がありテントを選ぶため、タープとテントを張ろうとするならば事前にチェックしていったほうが無難と思った。

電話予約の際におススメを聞くとB-1が人気があるとのことで実際区画に訪れてはみたが、
隣の区画と隣接していること、Cサイトがたまたま誰も利用していなかったことから
受付で変更してもらうことに。

当日は雨。

予約したB-1は搬入口が目の前という利便さと、炊事場屋根がかなり魅力的ではあったが、
ロケーションのすばらしさとサイト内完ソロの魅力によりCサイトが自分の中では勝(まさ)った。

Cサイトは搬入出に苦労がある。
施設へのアクセスは他と比べると若干不便さもある。

しかし今回利用したCサイトは誰にも邪魔されず、音もなく、夜は闇。

テントを離れ、遠くから眺める。
闇の奥に一筋の光を放つテント一張り。なんとも神秘的な光景に映る。

夜はあまりの静けさに多少ビビったが獣の出現もなく、ひとりの時間を満喫することができた。

全体的にはバンガローがあり、水遊びや川遊び、広場もあるのでファミリー層に人気がありそうである。

ソロキャンパーはひっそりとサイトの角番に陣取るのがよさそうだ。

景勝地である滝が徒歩で行けるところもポイントが高い。

萬城の滝はカメラに収まりきらないほどの迫力に圧倒された。
滝飛沫を浴び、こころが浄化されてゆく…。

カーテン滝や小滝は(歩くので…)それほど期待はしていなかったが、
景色も良く、歩いてみればよいウォーキングコース。

ワサビ園も現れ、流れる川が清流であることの気づきもあった。
またたどり着いた滝はそれぞれに個性があり趣深かった。

滝を見に来た人は『ここにキャンプ場があるの?』と気づく人、
逆に滝を見ずにキャンプで終わる人もいるらしい。

どうせならどっちも楽しみたい場所。

滝のマイナスイオン、森の癒しを存分に体感できるキャンプ場であった。

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